WIRED CAFE アトレ上野店で朝ごはん。価格にびっくりした話

上野でJRから銀座線に乗り換えるとき、前から気になっていた WIRED CAFE
この日、朝ごはんを食べていなかったこともあり、「軽くモーニングでも」と入ってみました。

トーストは当然セットだと思っていた

メニューを見て、トーストを注文。
正直なところ、ドリンク込みの価格だと完全に思い込んでいました。

ところが、会計でびっくり。

トースト+アイスコーヒーで950円。

……いやいや、高すぎない?

オシャレだけど、味と価格が見合わない

確かに店内はオシャレです。
立地も上野駅直結で便利。

ただ、
・特別感のないトースト
・普通のアイスコーヒー

この組み合わせで950円は、正直かなり強気な価格設定に感じました。

東京あるある?「それ、セットじゃないんだ」

東京に来てから何度か経験しているんですが、

「これ、セットだと思ったら別料金だった」

というやつ。

大阪の感覚だと、この値段なら確実にセット
つい関西基準で考えてしまい、毎回ちょっとしたカルチャーショックを受けています。

950円出すなら、関西ではこうなる

個人的な感覚ですが、関西だと950円出せば、

  • トースト
  • アイスコーヒー
  • サラダ
  • ヨーグルト
  • 果物

これくらい付いてきて「普通」か「ちょっと豪華」なモーニング。

そもそも関西は喫茶店が多く、モーニング文化が根付いているんですよね。

東京にはモーニング文化が薄い?

「東京はモーニング文化があまりない」と聞いたことがありますが、今回のWIRED CAFEの体験で、少し納得しました。

もちろん、すべてのお店がそうではないですが、価格と内容のバランスという点では、関西の喫茶店は本当に優秀だと思います。

関西のモーニング、一度は食べてほしい

関西なら、650円も出せば満足度の高いモーニングが食べられるお店がたくさんあります。

東京でカフェ巡りをしていると、「やっぱり関西のモーニング、強いな…」
と、しみじみ感じる朝でした。

AirPods Pro(第3世代)の「ライブ翻訳」機能が想像以上にすごかった

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皆さんは、AirPodsのライブ翻訳機能を試したことはありますか?

日本語しか話せない僕の、これまでの接客スタイル

ぼく自身、日本語しか話せません。
そのため、仕事で海外の方とコミュニケーションを取るときは、いつもiPhoneの翻訳アプリ頼みでした。

  • 相手が話す
  • スマホを見る
  • 翻訳を確認
  • 画面を相手に見せる

施術中だと無理がありました。

海外のお客様来店で、初めて本気で使ってみた

ちょうど海外のお客様が来店されるタイミングがあり、「これは試すしかない」と思い、AirPods Pro 3を装着して接客してみました。

結果から言うと……

便利すぎて、普通に感動しました。

何がすごいって、体感がまったく違う

  • お客様が話す
    イヤホンから日本語訳が自然に聞こえてくる
  • ぼくが日本語で話す
    iPhone画面に相手の言語で翻訳表示される

これだけなんですが、「画面を見なくていい」
この一点が、想像以上に快適でした。

翻訳がかなり自然で驚いた

正直、翻訳アプリって
「ちょっと変な日本語になる」
「意味は分かるけど不自然」
そんな印象ありませんか?

でもこのライブ翻訳、かなり自然な日本語で入ってきます。

会話の流れも崩れにくく、「あ、今ちゃんと会話できてるな」
と実感できました。

施術中でも“普通に会話”が成立する

施術中は、

  • ぼくはAirPodsを装着
  • iPhoneはお客様の頭元に置く

この状態で会話していましたが、ほぼストレスなくコミュニケーションが成立

これ、地味にすごいです。

お互いにAirPodsをつけたら、さらに未来感

今回はお客様は未装着でしたが、もしお互いがAirPodsを装着してライブ翻訳を使えば

  • スマホ画面を見る必要なし
  • 本当に「会話している感覚」だけが残る

たぶん、ここまで来ると
「翻訳している」という意識すら薄れるんじゃないかと思います。

これはぜひ一度、体験してみたいです。

この機能だけでも、買う価値がある

正直な感想として、

このライブ翻訳機能を使えるだけでも
AirPods Pro 3を買う価値はある

と感じました。

特に、

  • 海外のお客様と接する仕事をしている方
  • 旅行や出張が多い方
  • 語学に自信はないけど、会話はしたい方

こういう人には、かなり刺さる機能だと思います。

テクノロジーの進化ってすごいですね。
「言葉の壁」が、ここまで自然に低くなるとは思っていませんでした。

ニュー新橋ビルのトイレは発展場?実際に行ってみた話

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発展場を検索していたとき、「ニュー新橋ビルのトイレが発展場になっている」
という情報を目にしました。

どうやら、

  • 4Fトイレ
  • B1(地下一階)カレー屋横のトイレ

このあたりが特に人気、とのこと。

新橋のクリニックついでに立ち寄ってみた

ちょうど新橋のクリニックに行く用事があったので、「せっかくだし一度見てみよう」と思い、ニュー新橋ビルへ。

結論から言うと、僕が行ったタイミングでは、それっぽい人は見当たりませんでした。

時間帯や曜日の問題もありそうですし、こういう場所はタイミングがすべてなんでしょうね。

爆サイなどの書き込みチェックは必須かも

行ってみて思ったのは、やはり 爆サイなどの書き込みを事前にチェックしてから行くべき だったな、ということ。

リアルタイム情報がないと、空振りになりやすそうです。

地下一階のトイレはすぐ分かった

「B1はカレー屋の隣」と書かれていましたが、これは行けばすぐ分かります。

オープンスタイルのカレー屋さんがあり、そのすぐ隣にトイレへの入り口がありました。

4階トイレはエレベーター降りてすぐ

4階へはエレベーターで移動。
降りてすぐの場所に、お手洗いがありました。

こちらのトイレは、チップ制とのこと。

正直、「トイレでチップ制ってあるんだ…」
と、初めて見たので少し驚きました。

チップ制だからこそ、人が少ない?

このチップ制トイレ、

  • 普通の利用者は敬遠しがち
  • だからこそ、発展場として成立している

…のかもしれません。

ただ、僕が行ったときは、静かな印象でした。

まとめ:次は情報を見てから行きたい

今回は下見感覚でしたが、

  • 場所は把握できた
  • 雰囲気もなんとなく分かった

という意味では、行ってよかったです。

次に新橋へ行く機会があれば、
事前に書き込みをチェックして、タイミングを見て再チャレンジしてみようと思います。

ニュー新橋ビル、知っている人には有名だけど、知らないと素通りしてしまう、そんな場所でした。

AIで遊ぶ。ちょっとした暇つぶしが、意外と楽しい話

僕はまだまだ AIの機能を使いこなせていません

それでも最近、「いや、本当に便利な時代になったな…」
と感じる場面が増えてきました。

暇な時間にやっていること

最近よくやっているのが、自分の“刺さるワード”を適当に入力して、画像を作らせること。

  • フェチっぽい単語
  • 好きなシチュエーション
  • ちょっと妄想寄りの言葉

このあたりを組み合わせて入力すると、「え、こんな感じで出てくるの?」
という画像が普通に生成されます。

目的はなくても、十分楽しい

仕事に使うわけでも
SNSに載せるわけでもなく、ただの暇つぶしです。

でもこの
「頭の中にあるイメージを、言葉だけで形にする感じ」
が、思った以上に面白い。

ブログの小ネタにも使える

実用面で言うと、

  • ブログの挿絵イメージを考える
  • 記事タイトルから連想されるビジュアルを作る
  • ネタ出しのきっかけにする

こんな使い方もできそうだな、と思っています。

実際に使う・使わないは別として、発想を広げるツールとしてはかなり優秀。

使いこなしてないけど、未来は感じる

「AI=難しいもの」
と思っていた頃からすると、だいぶ身近になったなと感じています。

また何か面白い使い方を見つけたら、ブログのネタとして書いてみようと思います。